はっぴーでー
普段、感じたことをそのまま、書きます。
この映画は、抱腹絶倒という言葉がピッタリの映画でした。
佐藤浩市が劇中で演じるのは凄腕の殺し屋。
なのに、これが実際の話ではないとわかっているから、凄むような演技に抱腹絶倒してしまうんです。
こうも、役者の中の役者を集めたものだと関心させられる映画です。
さすがは、三谷幸喜。
最後まで期待を裏切りませんでた。
この映画、昔みたいに何度でも見れる映画館なら、少なくとも、もう一度見たかったって思いました。
お薦めの映画です。
私にもまだ、こんなに笑える心が残ってたんだって、感動してしまいました。
単に、映画が面白かったからなんですけどね。



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ザ・マジックアワー
がらくた別館 映画・漫画いろいろ日記 2008-07-20-Sun 09:21
三谷幸喜脚本・監督の『有頂天ホテル』が結構面白かったので期待して観に行きました。期待通りの映画です。 特徴的な町並みが残る街、守加護(すかご)。クラブの総支配人・備後は街を牛耳るボス・天塩の愛人・マリに手を出し、コンクリ詰めにされようとしていた。しかし...  [続きを読む]
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